「ダークソウルより難しいゲームは存在するのか」——そう思ったことのあるソウルライクファンは多いはずだ。答えは「ある」。しかも複数。スポットギークス編集部が実際にすべてをプレイした上で、ソウルライク難易度ランキング2026年版を独自基準で徹底評価する。「初心者お断り」から「ソウル上級者でも泣く」まで、リアルな攻略体験をもとに正直に格付けした。
📋 この記事の難易度評価基準
- ボス戦の理不尽さ:攻撃パターンの複雑さ・学習コスト
- 探索・道中の危険度:雑魚でも油断できないか
- ゲームシステムの習得難度:独自システムの習得が必要か
- 初見殺しの頻度:知識ゲー・罠ゲー要素
- 救済手段の有無:レベル上げ・装備による緩和ができるか
📑 目次
ソウルライク難易度ランキング 一覧表【2026年版】
| 順位 | タイトル | 難易度 | ランク | 最大の壁 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | Sekiro: Shadows Die Twice | ⭐⭐⭐⭐⭐ | S | 弦一郎・獅子猿・葦名一心 |
| 2 | Elden Ring:Shadow of the Erdtree(DLC) | ⭐⭐⭐⭐⭐ | S | ラダーン(神)・メスメル・バイル |
| 3 | Nioh 2 | ⭐⭐⭐⭐⭐ | S | 夢幻の霊(夢幻境)・修羅難度 |
| 4 | Dark Souls II(Scholar of the First Sin) | ⭐⭐⭐⭐⭐ | S | 古の竜・闇霊地獄・ADP地獄 |
| 5 | Bloodborne | ⭐⭐⭐⭐ | A | ガスコイン神父・ゲールマン・月の魔物 |
| 6 | Dark Souls(Remastered) | ⭐⭐⭐⭐ | A | オーンスタイン&スモウ・四人公・マヌス |
| 7 | Elden Ring(本編) | ⭐⭐⭐⭐ | A | マレニア・マリケス・ラダーン |
| 8 | Dark Souls III | ⭐⭐⭐⭐ | A | 法王サリヴァーン・名もなき王・フリーデ |
| 9 | Lies of P | ⭐⭐⭐ | B | ロミュアルドゥス・傀儡の王 |
| 10 | Demon’s Souls(Remake) | ⭐⭐⭐ | B | 旧主の盾・溶岩の鬼・黒ファントム地獄 |
| 11 | Lords of the Fallen(2023) | ⭐⭐⭐ | B | 二重世界探索・Pieta初見殺し |
| 12 | Remnant II | ⭐⭐ | C | アポカリプス難度のボス |
| 13 | Star Wars Jedi: Survivor | ⭐⭐ | C | ダーサ兄弟・一部ボスの連戦 |
【地獄級】難易度S:これが限界突破の世界
1位|Sekiro: Shadows Die Twice——「これはもうゲームじゃない」
| 難易度 | ⭐⭐⭐⭐⭐(Sランク・最難関) |
| 開発元 | フロム・ソフトウェア |
| 発売年 | 2019年 |
| 最大の壁 | 弦一郎・獅子猿(首なし)・葦名一心(老い) |
| 救済手段 | ほぼなし(レベル上げ不可・装備差なし) |
フロムソウルシリーズの中で「最も難しい」という評価で最も一致しているタイトルがSekiroだ。理由は明快——「うまくなる以外に攻略法がない」から。
ダークソウルやエルデンリングでは、レベルを上げ、強い装備を揃えれば多少の力押しが効く。しかしSekiroにはレベルアップもビルド多様性も存在しない。あるのは「弾き(パリィ)」を体得するか否かだけだ。
「弦一郎で50時間溶けた。ダークソウル全作クリアしてた俺が、弦一郎一人に半分の時間をかけた。」
「獅子猿(首なし)でコントローラーを壁に投げた。Switchのコントローラーは意外と頑丈だった。」
「葦名一心(老い)の第三形態のBGMを聴くと今でも手が震える。」
——Steam・5ちゃんねるレビューより
Sekiroの難しさは「理不尽さ」ではなく「精密さの要求水準の高さ」にある。弾きのタイミングはフレーム単位で求められ、一戦一戦が格闘ゲームの試合に近い。しかしその分、初めてボスを倒せた瞬間の解放感は他のどのゲームにも匹敵しない。
- 葦名一心(老い)——第三形態の雷撃が絶望的。多くのプレイヤーの心を折った
- 剣聖 葦名一心——DLC「鬼仏の鍵」後の最終ボス。Sekiroの集大成
- 弦一郎——ここで脱落するプレイヤーが続出。実質的な「壁」
2位|Elden Ring:Shadow of the Erdtree——「本編をクリアした猛者が全滅したDLC」
| 難易度 | ⭐⭐⭐⭐⭐(Sランク) |
| 開発元 | フロム・ソフトウェア |
| 発売年 | 2024年(DLC) |
| 最大の壁 | 神となりしラダーン・メスメル・バイル竜 |
| 救済手段 | 霊彩破片収集でステ補正あり・戦灰ビルド研究 |
エルデンリング本編を倒し「これで全部クリアした」と思っていたプレイヤーたちを、フロムは容赦なく粉砕しにかかった。Shadow of the Erdtreeは「本編をクリアした人を対象にした難易度設計」として批評家・プレイヤー双方に衝撃を与えたDLCだ。
「本編のマレニアより神となりしラダーンが難しいと最初信じられなかった。でも事実だった。」
「メスメルで60回死んで、ようやく倒せたとき泣きそうになった。あの炎の演出と音楽が今も脳に焼き付いてる。」
「バイル竜は翼の当たり判定がバグってる。いや違う、こういうもんなんだろうな。」
——Steamレビュー・Redditより
DLC専用の強化システム「霊彩破片」を集めないと敵の攻撃が理不尽なほど痛い設計になっており、「探索と育成を怠った人へのペナルティ」が明確だ。しかし霊彩破片を集め、ビルドを磨き上げた上でボスに挑む体験は、エルデンリング本編を超える「完成されたソウルライク体験」として高く評価されている。
3位|Nioh 2——「フロムを超えた和製鬼難易度」
| 難易度 | ⭐⭐⭐⭐⭐(Sランク)※エンドゲームは別格 |
| 開発元 | コーエーテクモゲームス / Team NINJA |
| 発売年 | 2020年 |
| 最大の壁 | 夢幻境(True Onymo)・修羅難度の一切合切 |
| 救済手段 | ビルド研究次第で大幅緩和可能 |
仁王2はフロム作品とは異なるベクトルで難しい。「妖怪技(ヨウカイシフト)」「気力管理」「スタンス切替」という独自システムを完全に理解しなければ、中盤から詰まり始める。序盤は比較的穏やかだが、DLC「修羅の道」以降の難易度はダークソウルシリーズの「難しいボス」を10体連続で戦わされるような感覚だ。
「修羅の道は人を選ぶ。選ばれなかった側の人間です私は。」
「夢幻境の天狗に120回やられた後、ビルドを完全に組み直して3回で倒せた。仁王2の本質はビルド研究ゲー。」
「ダークソウルは”難しい”、仁王2は”厳しい”。この違いがわかる人とわかない人で評価が真っ二つに割れる。」
——Steamレビュー・PSNコメントより
4位|Dark Souls II Scholar of the First Sin——「最も”嫌な”難しさ」
| 難易度 | ⭐⭐⭐⭐⭐(Sランク・ただし嫌な方向で) |
| 開発元 | フロム・ソフトウェア |
| 発売年 | 2014年(SotFS版2015年) |
| 最大の壁 | 多人数ボス連戦・敵の無限復活(周回後停止)・ADP |
| 救済手段 | 召喚・高ADP特化ビルド・根性 |
ダークソウルIIは「ソウルシリーズの黒歴史」と呼ぶ声と「最高傑作」という声が真っ二つに割れる唯一の作品だ。難しさの方向性がSekiroやElden Ringと根本的に異なり、「覚えて上手くなれば解決する」ではなく「設計自体が嫌らしい」と感じさせる場面が多い。
複数ボスが同時に出現する部屋、見えないところから飛んでくる矢、謎のヒットボックス、序盤の命取りな「ADP(適応力)」ステータス。Scholar of the First Sinでは闇霊の配置が大幅に増え、道中がさらに危険になっている。
「難しいというより腹立たしい。でもクリアしたら達成感はあった。」
「ADP上げなかったら序盤から死にまくった。なんで回避の無敵フレームがステータス依存なんだ…。」
「ネズミ王の玉座は人間が設計したとは思えない。何かの罰だと思う。」
——Steamレビュー・5ちゃんねるより
【超高難度】難易度A:ソウルベテランでも苦しむ
5位|Bloodborne——「盾を捨てろ。攻め続けろ。それだけだ」
| 難易度 | ⭐⭐⭐⭐(Aランク) |
| 開発元 | フロム・ソフトウェア |
| 発売年 | 2015年(PS4独占) |
| 最大の壁 | ガスコイン神父・メルゴーの乳母・月の魔物 |
| 救済手段 | 輸血液ファーミング・銃パリィ習得 |
Bloodborneは「防御ではなく攻撃することが生存手段」という革命的なデザインを持つ。盾がなく、被弾後に素早く反撃すればHPの一部を回復できる「リゲイン」システムが、プレイヤーを積極的な戦いへと誘導する。このシステムを理解するまでが最初の難関だ。
「ガスコイン神父で心が折れかけた。チュートリアルの次にこれが来るのかと。」
「DLC(オールドハンターズ)の時計塔のマリアは美しく強く、あのBGMと合わさって脳がとろけた。」
「月の魔物の二段階目で半泣きになりながら倒した。Bloodborneは最高傑作だと今でも思っている。」
——PSNトロフィーコメント・5ちゃんねるより
6位|Dark Souls(Remastered)——「すべての始まり。今でも十分に難しい」
| 難易度 | ⭐⭐⭐⭐(Aランク) |
| 開発元 | フロム・ソフトウェア |
| 発売年 | 2011年(リマスター2018年) |
| 最大の壁 | オーンスタイン&スモウ・四人公・棺桶マヌス |
| 救済手段 | レベル上げ・召喚・装備厳選 |
ソウルライクというジャンルを定義した原点。2011年の発売から15年が経ちながら、今でも「ダークソウルにしか出せない緊張感」と評されるゲームデザインは色褪せない。道中の危険度・ボス戦の難易度ともに現在でも十分に高い水準を保っている。
中でも「オーンスタイン&スモウ」は現在に至るまで「ソウルシリーズ最高のボス戦」として語り継がれ、初見の絶望感と突破時の快感は類を見ない。
「オーンスタイン&スモウを初めて見たとき、2体同時に戦うと理解するまでに時間がかかった。」
「四人公のエレベーター下りながら準備する時間、毎回心臓が跳ねる。何周しても緊張する。」
「14年前のゲームが今でも難しいって、どういうことなんだろう。フロムって何者なんだ。」
——Steamレビューより
7位|Elden Ring(本編)——「オープンワールドで難易度が分散された神ゲー」
| 難易度 | ⭐⭐⭐⭐(Aランク) |
| 開発元 | フロム・ソフトウェア |
| 発売年 | 2022年 |
| 最大の壁 | マレニア・マリケス・ファルム・アズラのラダーン |
| 救済手段 | レベル上げ・霊体召喚・ビルド多様性が高い |
エルデンリング本編はオープンワールドによる「迂回して他のエリアで強化してから戻る」という選択肢が生まれ、シリーズ内では比較的「救済手段が多い」難易度設計だ。しかし「マレニア」だけは別格——霊体召喚ありでも多くのプレイヤーが100回以上死ぬ、Steaam版でも「このゲームで一番難しいボスを作ろう」というフロムの執念を感じさせる存在だ。
「マレニアに50回以上死んで、もう諦めようと思ったとき、霊体のブラッドハウンドが突然意地を見せて…気づいたら勝ってた。」
「マリケスは第二形態になった瞬間、画面の壮大さで一瞬手が止まる。そのまま死ぬ。」
「エルデンリングは”難しいけど遊べる”ソウルライクの最高到達点だと思う。」
——Steamレビューより
8位|Dark Souls III——「シリーズ最速・最苛烈なボスラッシュ」
| 難易度 | ⭐⭐⭐⭐(Aランク) |
| 開発元 | フロム・ソフトウェア |
| 発売年 | 2016年 |
| 最大の壁 | 法王サリヴァーン・名もなき王・絵画世界のフリーデ |
| 救済手段 | レベル上げ・召喚・エスト強化 |
ダークソウルIIIはシリーズで最もボスの動きが速く、攻撃パターンが多彩だ。DS1の重厚感・DS2の嫌らしさとは異なり「純粋に動きで押し切ってくる」難しさ。DLC「灰の時代」のボスたちは、本作発売時点でシリーズ史上最強と評された。
【高難度】難易度B:シリーズ入門には厳しい
9位|Lies of P——「韓国産ソウルライクの完成形、パリィゲーとして高水準」
| 難易度 | ⭐⭐⭐(Bランク) |
| 開発元 | NEOWIZ |
| 発売年 | 2023年 |
| 最大の壁 | ロミュアルドゥス聖者・傀儡の王・ラザーニュ |
| 救済手段 | パリィ習得・ソーで弾く練習・武器改造 |
ピノキオをモチーフにしたソウルライクとして、発売前は「韓国のフロムもどき」と低く見られていたが、実際にプレイした人間の評価は全く異なった。パリィ(弾き)の精度要求、ボスの攻撃パターンの豊富さ、世界観の完成度すべてが「本物のソウルライク」の水準に達している。
「ロミュアルドゥスで詰まりすぎて、3日間ゲームを触れなかった。でも倒せた日は最高だった。」
「Sekiroの弾きを練習した人なら中盤からぐっと楽になる。パリィゲーとして本当によくできてる。」
——Steamレビューより
10位|Demon’s Souls(Remake)——「原点は今でも優しくない」
| 難易度 | ⭐⭐⭐(Bランク) |
| 開発元 | フロム・ソフトウェア(Bluepoint Gamesリメイク) |
| 発売年 | 2009年(リメイク2020年) |
| 最大の壁 | 旧主の盾・溶岩の鬼・黒ファントム出現地獄 |
| 救済手段 | テンデンシー操作・レベル上げ・魔法ビルドで緩和 |
ソウルシリーズの原点。現在の目で見ると「大味な難しさ」に感じる部分もあるが、黒ファントム(プレイヤー形の強敵)の出現タイミングや、ワールドテンデンシーシステムが知識ゲー化している点は初見プレイヤーに容赦ない。リメイク版はビジュアルが一新され遊びやすくなっているが、難易度は原作のまま継承されている。
11位|Lords of the Fallen(2023)——「二重世界システムが生む独特の難しさ」
| 難易度 | ⭐⭐⭐(Bランク) |
| 開発元 | Hexworks |
| 発売年 | 2023年 |
| 最大の壁 | Pieta(初見殺し筆頭)・Isaac・終盤ボス群 |
| 救済手段 | 死界(アクセス)活用・レベル上げ・協力プレイ |
生者の世界「アクシウム」と死者の世界「臍帯」を行き来する二重世界システムが特徴。臍帯に長時間留まると強力な敵が追跡してくる仕組みが独特の緊張感を生む。ボスの難易度はBランク相当だが、二重世界の理解を怠ると道中での理不尽死が増える。序盤のボス「Pieta」は初見プレイヤーを容赦なく粉砕する初見殺し要員として名高い。
【標準〜比較的易しい】難易度C・D:入門に最適なソウルライク
12位|Remnant II——「シューターとソウルライクの融合。難易度は選べる」
| 難易度 | ⭐⭐(Cランク)※アポカリプス選択時はS相当 |
| 開発元 | Gunfire Games |
| 発売年 | 2023年 |
| 特徴 | 難易度選択制・Co-op対応・TPS操作 |
難易度をサバイバー〜アポカリプスまで選択できるため、ソウルライク入門としても上級者の挑戦としても機能する。TPS(三人称シューター)操作のためソウルライク特有の接近戦が苦手な人にも入りやすく、Co-op対応でフレンドと一緒に攻略できる。デフォルト難易度では比較的クリアしやすい設計だ。
13位|Star Wars Jedi: Survivor——「ソウルライク文法×スター・ウォーズ。最も入りやすい部類」
| 難易度 | ⭐⭐(Cランク) |
| 開発元 | Respawn Entertainment |
| 発売年 | 2023年 |
| 特徴 | 難易度選択制・スター・ウォーズ世界観・アクセシビリティ高 |
ソウルライク文法を取り入れながら、アクセシビリティを重視した設計。難易度をストーリー重視から挑戦的まで細かく調整でき、フロム作品が苦手な人がジャンルを体験するための入り口として最適だ。ライトセーバーの戦闘は爽快感があり、スター・ウォーズのファンにも刺さる。
難易度別おすすめ攻略法
プレイヤーレベル別・最初に遊ぶべき作品
- ソウルライク初心者 → Star Wars Jedi: Survivor / Remnant II(標準難易度)
- アクションゲームは得意だがソウルは未経験 → Elden Ring本編(霊体召喚を活用)
- ダークソウル1〜3をクリア済み → Bloodborne / Lies of P
- フロム作品はすべてクリアした猛者 → Sekiro / 仁王2(修羅)/ Elden Ring DLC
- もはや普通の難しさでは満足できない → 仁王2 夢幻境・DS II SotFS一切助け借りずソロ
共通して有効な攻略のコツ
- ボスに負けても「パターン学習の機会」と捉える——ソウルライクは死ぬことが前提の設計
- 盾を使うより回避を覚える——中〜後半は盾ガードではスタミナが足りなくなる
- ソウル/ルーン/霊魂を無駄に貯めすぎない——さっさとレベルを上げた方が精神的に楽
- YouTubeのボス攻略を見ることに罪悪感を持たない——攻略情報を使うことは「負け」ではない
- 詰まったら一晩置く——脳が無意識にパターンを整理することが科学的に証明されている
よくある質問(FAQ)
まとめ
ソウルライクの難易度は一本線で語れるものではない。「Sekiroの難しさ」「DS2の嫌らしさ」「仁王2の複雑さ」「Bloodborneの速さ」——それぞれが異なるベクトルで人を苦しめる。だからこそ、どれを遊んでも「これを乗り越えたという体験」は唯一のものになる。
🎮 SPOTGEEKSの結論
スポットギークスが断言する——ソウルライクで「クリアできない」と感じたなら、それはあなたが下手なのではなく、まだそのゲームと向き合っている最中だということだ。Sekiroの葦名一心を初見でクリアできる人間は世界に0.1%もいない。マレニアに50回死ぬのは普通だ。大事なのは「あと一回やってみる」を繰り返せるかどうかで、その先に待つ達成感はどんな映画の感動も超える。まだソウルライクを未体験ならElden Ringから、すでにどれかをクリアしたなら一段上のランクの作品に挑め。お前はもうその準備ができている。
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ライター【スニッカー北村】







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