ドラゴンボールのゲームでおすすめ第1位は『ドラゴンボール Sparking! ZERO』だ。2024年10月10日にPlayStation 5とXbox Series X|S向けに発売された本作は、シリーズ史上最多となる241体(2026年7月のDLC適用後)のキャラクターを操作でき、発売から24時間で世界累計300万本を突破した。ただし2位の『ドラゴンボール ファイターズ』とは総得点でわずか2点差であり、目的が違えば答えも変わる。
ドラゴンボールのゲームは、とにかく数が多い。ファミコン時代から数えれば軽く50本を超える。だから「どれがおすすめ?」という質問に一言で答えるのは、実のところ不誠実だ。格ゲーが欲しい人と、原作を追体験したい人に、同じソフトを勧めても仕方がない。
オレは40代半ばのオヤジで、ジャンプ本誌でフリーザ戦をリアルタイムに読んでいた世代である。スーファミの超武闘伝で友達と殴り合い、ドリキャス派に転向してからも、ドラゴンボールのゲームだけはハードを問わず買い続けてきた。その結果として言えるのは、今のドラゴンボールゲームは「当たりの年」だということだ。
この記事では、2026年9月現在も現行機で購入できる主要5作を「遊びやすさ」「グラフィック」「鬼畜度」「やり込み度」の4軸100点満点で採点し、ランキング形式で紹介する。発売日・対応機種・開発会社・売上実績まで全部書くので、自分に合う1本を選んでほしい。
採点対象は、現行機で新規購入できる主要5作に絞った。ジャンルがきれいに分かれているので、比較する意味がある5本だ。
ドラゴンボールゲーム 現行5作 採点比較一覧
4つの観点で各作品を100点満点で採点した。「鬼畜度」は高いほど対戦の駆け引きが厳しく、上達に時間がかかることを示す。数字が低い=劣っているという意味ではない。カジュアルに遊びたいなら鬼畜度が低い作品を選ぶのが正解だ。
| タイトル | 遊びやすさ | グラフィック | 鬼畜度 | やり込み度 |
|---|---|---|---|---|
| Sparking! ZERO | 82 | 95 | 85 | 96 |
| ドラゴンボール ファイターズ | 88 | 92 | 90 | 86 |
| ドラゴンボールZ カカロット | 90 | 88 | 62 | 92 |
| ドラゴンボール ゼノバース2 | 84 | 78 | 70 | 94 |
| ドラゴンボール ザ ブレイカーズ | 75 | 76 | 80 | 82 |
表で注目してほしいのは、カカロットの鬼畜度62点だ。5作中もっとも低い。これは欠点ではなく設計思想である。対人戦を前提としないアクションRPGなので、腕前を問われる場面が少ない。ドラゴンボールのゲームで挫折した経験がある人は、まずここを見てほしい。
もう一点、ゼノバース2のやり込み度94点も見逃せない。2016年発売の作品が、いまだにこの数字をつけられるのは異常だ。理由は後述する。
【第1位】ドラゴンボール Sparking! ZERO|241体で殴り合う17年ぶりの帰還
| 遊びやすさ | グラフィック | 鬼畜度 | やり込み度 | 総得点 |
|---|---|---|---|---|
| 82 | 95 | 85 | 96 | 358 |
『ドラゴンボール Sparking! ZERO』は2024年10月10日にPlayStation 5とXbox Series X|S向けに発売された3D対戦アクションだ。Steam版は10月11日、Nintendo Switch 2およびNintendo Switch版は2025年11月13日に発売されている。開発はスパイク・チュンソフト、発売元はバンダイナムコエンターテインメントである。
本作は『ドラゴンボールZ Sparking! METEOR』から17年ぶりとなる完全新作だ。17年である。オレはこの数字を見たとき、素直に膝から力が抜けた。待った甲斐があったかどうかは、実際に触れば1分で分かる。
グラフィック95点。原作の絵がそのまま動く

4軸で最高点をつけたのがグラフィックの95点だ。セル調の質感、気を溜めたときのエフェクト、破壊されるステージ――どれも現行機の性能を素直に使い切っている。原作の見開きページがそのまま動いている、という表現が一番近い。
やり込み度96点の根拠はキャラクター数にある。発売時点で182体、2026年7月のダウンロードコンテンツ適用後は241体に達し、シリーズ史上最多となった。同じキャラの別形態も個別に用意されているため、使い切るには相当な時間がかかる。
売上も相応だ。開発元のスパイク・チュンソフトの発表によると、発売から24時間で世界累計販売本数300万本を突破。2025年2月時点では500万本に達している。
運営も現役である。2026年9月4日にも無料アップデートが配信されており、大型ダウンロードコンテンツ「限界超突破DLC NEO」も展開されている。主題歌は影山ヒロノブ氏の新曲「ZERO」だ。……影山ヒロノブで始まって影山ヒロノブで終わる。このシリーズは本当に幸せだと思う。
遊びやすさを82点に留めたのは、独特な操作系のためだ。ダッシュ、ステップ、爆発的な移動が絡み合うため、最初の数時間は画面についていけない。ここは覚悟が必要である。



- DLC適用後241体というシリーズ史上最多のキャラクター数
- 現行機の性能をフルに使った映像。5作中もっとも見た目が良い
- 2026年9月時点でも無料アップデートが続く現役タイトル
- 操作系が独特で、慣れるまでに時間がかかる
- DLCが複数あり、内包エディションとの重複購入に注意が必要だ
【第2位】ドラゴンボール ファイターズ|格ゲーとして本気の3on3
| 遊びやすさ | グラフィック | 鬼畜度 | やり込み度 | 総得点 |
|---|---|---|---|---|
| 88 | 92 | 90 | 86 | 356 |

『ドラゴンボール ファイターズ』は2018年2月1日にPlayStation 4・Xbox One・Steam向けに発売された2D対戦型格闘ゲームだ。Nintendo Switch版は2018年9月27日、PlayStation 5版とXbox Series X|S版は2024年2月29日に発売されている。開発はアークシステムワークス、発売元はバンダイナムコエンターテインメントである。
1位との差はわずか2点。どちらを上に置くかは相当迷った。最終的にSparking! ZEROを上にしたのはキャラクター数と現行の運営規模によるもので、「対戦ゲームとしての完成度」だけを見るならファイターズが上だと考える人がいても、まったくおかしくない。
遊びやすさ88点と鬼畜度90点が同居する設計

本作の巧みさは、この2つの数字が両立している点にある。簡単な操作でも必殺技が出て、コンボがつながり、画面が派手に光る。だから初心者でも「それっぽく」戦える。一方で3on3のチームバトルとリアルタイム交代システムを突き詰めると、底が見えないほど深い。
eスポーツでの実績が、その深さを裏づけている。本作はEVO2018でメイン8種目に選定され、エントリー数2,575名は全種目中1位を記録した。最終日のTOP8では最高同時視聴者数258,705人という数字を出している。
売上も凄まじい。発売から2か月で200万本を突破し、これはドラゴンボールゲームとして歴代最速だった。2023年5月時点では1,000万本に到達している。
アークシステムワークスが手がけた2.5D表現は、2018年の作品でありながら今なお古びていない。グラフィック92点はそこへの評価である。

- 簡単操作でも必殺技が出る。格ゲー未経験でも形になる
- EVO2018でエントリー数全種目1位。競技シーンの実績が別格だ
- PS5/Xbox Series X|S版が2024年2月29日に出ており現行機で快適に動く
- オンライン対戦の相手は8年選手が多い。鬼畜度90点は伊達ではない
- 一人用のボリュームは他作品に劣る。対戦をしないなら割高に感じる
【第3位】ドラゴンボールZ カカロット|原作を丸ごと生きるアクションRPG
| 遊びやすさ | グラフィック | 鬼畜度 | やり込み度 | 総得点 |
|---|---|---|---|---|
| 90 | 88 | 62 | 92 | 332 |

『ドラゴンボールZ カカロット』は2020年1月16日にPlayStation 4・Xbox One向けに発売された「悟空体験アクションRPG」だ。Nintendo Switch版は2021年9月22日、PlayStation 5版は2023年1月12日、Xbox Series X|S版は2023年2月3日、Steam版は2024年5月23日に発売されている。開発はサイバーコネクトツー、発売元はバンダイナムコエンターテインメントである。
対戦が苦手な人に勧めたいのは、5作の中でこれだ。遊びやすさ90点は5作中最高、鬼畜度62点は5作中最低。この組み合わせが本作の性格を完全に説明している。
収録範囲は原作4章+DLC

本編は「サイヤ人襲来編」「悪の帝王フリーザ編」「戦慄の人造人間編」「復活の魔人ブウ編」の4章で構成される。追加ダウンロードコンテンツではトランクス、バーダック、天下一武道会、10年後のエピソード、そしてDAIMA編まで収録されている。
単に戦うだけのゲームではない点が重要だ。フィールドを飛び回り、魚を釣り、飯を食い、仲間と会話する。悟空の日常がそのままゲームになっている。原作を読み返す代わりに起動する、という遊び方が成立する珍しい作品である。
売上は2026年1月時点で世界累計1,000万本を突破した。開発を担当したサイバーコネクトツーは『.hack』シリーズやNARUTOのナルティメットシリーズで知られるスタジオで、原作再現の演出力には定評がある。その強みが素直に出た一本だ。
グラフィック88点は健闘だが、2020年の作品であるため最新作には及ばない。とはいえセル調の表現は美しく、劣化を感じる場面は少ない。

- 鬼畜度62点。5作でもっとも敷居が低く、腕前を問われない
- サイヤ人襲来編からブウ編まで原作4章を完全収録。DLCでDAIMA編まで
- 戦闘以外の日常パートが充実。原作の空気を味わえる唯一の作品だ
- 本格的な対人対戦は搭載されていない。競い合いたい人には物足りない
- DLCが多く、全部揃えると本体価格を超える場合がある
【第4位】ドラゴンボール ゼノバース2|10年動き続ける自作キャラの遊び場
| 遊びやすさ | グラフィック | 鬼畜度 | やり込み度 | 総得点 |
|---|---|---|---|---|
| 84 | 78 | 70 | 94 | 326 |
『ドラゴンボール ゼノバース2』は2016年11月2日にPlayStation 4向けに発売されたドラゴンボールアクションだ。Nintendo Switch版は2017年9月7日、PlayStation 5版とSteam版は2024年5月23日、Xbox Series X|S版と国内Xbox One版は2024年5月24日に発売されている。開発はディンプス、発売元はバンダイナムコエンターテインメントである。
本作の核は、プレイヤーが自分のオリジナルキャラクターを作り、孫悟空やベジータたちと共に『ドラゴンボール』の歴史を守るという構造にある。アバターは5種族から選択でき、外見も戦い方も自由に組み立てられる。
やり込み度94点。発売から10年経っても終わらない

2016年の作品にやり込み度94点をつけた理由は明快だ。いまだに現役で動いている。2024年5月には現行機向けの追加展開が行われ、PS5・Xbox Series X|S・Steamでも遊べるようになった。累計出荷は2023年5月時点で1,000万本を突破している。
アバターを育て、技を集め、装備を揃え、オンラインで他プレイヤーと集まる。この構造がハマると、平気で数百時間が溶ける。オレの周りにも「ゼノバース2しかやっていない」という知人が実在する。
グラフィック78点は5作中最低で、これは2016年設計という年代を正直に反映したものだ。現行機版でフレームレートや解像度は改善されているが、モデルやエフェクトの設計自体は当時のままである。ここは割り切りが必要になる。
一方で鬼畜度70点が示すとおり、対戦の敷居は高すぎない。育成である程度カバーできるため、腕だけで殴り合う格ゲーとは性格が違う。

- 5種族から選ぶアバター作成。自分だけのキャラで参戦できる
- 累計1,000万本突破の実績。オンラインの人口が安定している
- 2024年5月にPS5/Xbox Series X|S/Steamへ展開済み
- グラフィックは2016年設計。最新作と並べると見劣りする
- 2027年に『ゼノバース3』が控えている。今から始めるか迷う場面はある
【第5位】ドラゴンボール ザ ブレイカーズ|1対7、逃げる側で味わう絶望
| 遊びやすさ | グラフィック | 鬼畜度 | やり込み度 | 総得点 |
|---|---|---|---|---|
| 75 | 76 | 80 | 82 | 313 |
『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』は2022年10月13日に発売された、ドラゴンボールゲーム初のオンライン非対称型アクションだ。Steam版は10月14日発売。対応機種はPlayStation 4、Nintendo Switch、Xbox One、Steamで、開発はディンプス、発売元はバンダイナムコエンターテインメントである。
ゲームは1名の「レイダー」と7名の「サバイバー」に分かれて進行する。サバイバー側の目的は、圧倒的に強いレイダーの目をかいくぐってフィールドから脱出すること。レイダー側の目的は、それを阻止することだ。
「勝てない側」を遊ばせる発想

この作品の面白さは、発想の転換にある。ドラゴンボールのゲームは長らく「強いキャラで暴れる」ものだった。本作はそこをひっくり返し、7人の一般人としてセルやフリーザから逃げ惑う体験を作った。原作で言えば、戦闘力5の農夫の視点である。
サバイバーはレイダーに見つかればひとたまりもないため、隠れながら動くのが基本になる。一方レイダーは条件を満たすと進化し、より強力なスキルや必殺技を解禁していく。この非対称さが緊張感を生む。
価格は通常版2,178円(税込)、スペシャルエディションが3,278円(税込)と、5作の中でもっとも手を出しやすい。運営も継続しており、2026年7月時点でシーズン9のランクマッチが稼働中だ。
総得点313点で5位となったが、これは4軸との相性による部分が大きい。グラフィックと遊びやすさは、非対称型という設計上どうしても点が伸びにくい。逆に言えば、他の4作とは競合しない独自の立ち位置にある作品だ。
正直に言うと、オレはこれを最初「色物だろう」と思っていた。実際に逃げる側をやってみて、手のひらを返した。心臓に悪いという意味では、5作でダントツである。

- 通常版2,178円(税込)と5作で最安。試しやすい価格設定だ
- 1対7の非対称対戦。他のドラゴンボールゲームにない体験ができる
- 2026年7月時点でシーズン9稼働中。運営が継続している
- オンライン専用。ソロでじっくり遊びたい人には向かない
- PS5/Xbox Series X|S向けの専用版はない(PS4版などでのプレイとなる)
ドラゴンボールゲームはどのハードで遊べる?対応機種一覧
結論から言うと、PlayStation 5とSteamなら5作すべてが遊べる。Nintendo Switchでも5作すべてに対応版が存在する。持っているハードで選択肢が変わるので、購入前にここを確認してほしい。
| タイトル | 主な対応機種 | 最新機種版の発売日 |
|---|---|---|
| Sparking! ZERO | PS5/Xbox Series X|S/Steam/Switch 2/Switch | Switch 2・Switch版:2025年11月13日 |
| ドラゴンボール ファイターズ | PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/Switch/Steam | PS5・Xbox Series X|S版:2024年2月29日 |
| ドラゴンボールZ カカロット | PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/Switch/Steam | Steam版:2024年5月23日 |
| ドラゴンボール ゼノバース2 | PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/Switch/Steam | PS5・Steam版:2024年5月23日 |
| ドラゴンボール ザ ブレイカーズ | PS4/Xbox One/Switch/Steam | Steam版:2022年10月14日 |
注意したいのはザ ブレイカーズで、この作品だけPS5・Xbox Series X|S向けの専用版が用意されていない。PS4版などを通じて遊ぶ形になる。
逆にファイターズ、カカロット、ゼノバース2の3作は、2024年に相次いで現行機版が展開された。旧世代機で持っている人も、買い直す価値はある。
これから出るドラゴンボールゲームは?ゼノバース3が2027年発売予定
今から買うべきかを判断するうえで、次の一手も知っておきたい。『ドラゴンボール ゼノバース3』が2027年に発売予定であることが、2026年4月20日に発表されている。対応機種はPlayStation 5、Xbox Series X|S、PCだ。
舞台は『ドラゴンボール』の未来の世界「AGE 1000」の西の都で、鳥山明氏が描き下ろしたオリジナルキャラクターが登場する。アナウンスメントトレーラーには東映アニメーションが手がけたオリジナルアニメーションが収録された。
つまり、ゼノバース2を今から始める人は「1年ちょっとで次が出る」ことを踏まえて判断したほうがいい。とはいえゼノバース2は10年動き続けた作品であり、3が出たからといって即座に終わるとは考えにくい。急いで駆け込む必要はないが、頭には入れておくべき情報だ。
一方でSparking! ZEROは2026年9月時点でも無料アップデートが続いており、当面は安心して買える。ファイターズとカカロットも、すでに完成しきった作品として評価が固まっている。
まとめ|目的別に選ぶドラゴンボールゲームのおすすめ
最後に要点を整理する。採点順位は1位『ドラゴンボール Sparking! ZERO』(358点)、2位『ドラゴンボール ファイターズ』(356点)、3位『ドラゴンボールZ カカロット』(332点)、4位『ドラゴンボール ゼノバース2』(326点)、5位『ドラゴンボール ザ ブレイカーズ』(313点)となった。1位と2位はわずか2点差である。
目的別に言い換えるなら、こうなる。とにかく暴れたいならSparking! ZERO。2024年10月10日発売、DLC適用後241体という物量が武器だ。対戦で本気で強くなりたいならファイターズ。2018年2月1日発売、EVO2018でエントリー数全種目1位という競技実績がある。原作を追体験したいならカカロット。2020年1月16日発売、鬼畜度62点で誰でも遊び切れる。
自分だけのキャラで遊びたいならゼノバース2。2016年11月2日発売、累計1,000万本突破で今も人口が安定している。安く変わり種を試したいならザ ブレイカーズ。2022年10月13日発売、通常版2,178円(税込)で1対7の非対称対戦が楽しめる。
ハード面では、PS5とSteamなら5作すべてがカバーできる。そして2027年には『ドラゴンボール ゼノバース3』が控えている。
スポットギークス編集部の結論は「最初の1本ならSparking! ZERO、ただし目的次第で答えは変わる」だ。1位と2位が2点差という結果が示すとおり、現在のドラゴンボールゲームは特定の1本が全方位で勝っている状況にない。むしろジャンルごとに完成度の高い作品が揃っている、非常に恵まれた時期である。3D対戦ならSparking! ZERO、2D格闘ならファイターズ、RPGならカカロット、キャラ育成ならゼノバース2、変わり種ならザ ブレイカーズ。どれを選んでも外れがない。強いて欠点を挙げるなら、ザ ブレイカーズにPS5・Xbox Series X|S向け専用版がない点くらいだ。
迷ったら鬼畜度の数字を見てほしい。腕に自信がないなら62点のカカロットから。そこで火が付いたら、上の2本が待っている。
※本記事の発売日・価格・対応機種は2026年9月7日時点で各公式サイトを確認したもの。価格やセール状況は変動する場合がある。
あわせて読みたい
スニッカー北村
















コメントを残す