【2026年最新】アクションRPGおすすめランキングTOP10!PS5・Switch・Steamで遊べる名作を徹底比較

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「次は何を遊べばいい?」——アクションRPGファンなら必ず突き当たる問いだ。Steam、PS5、Switch。プラットフォームをまたいで名作が溢れる今、選択肢が多すぎてかえって迷う。オレも先週の秋葉原帰りにゲームショップの棚を眺めながら、20分ほど固まった。

このランキングはスポットギークス編集部が独自に設計した4軸(遊びやすさ・グラフィック・鬼畜度・やり込み度)で各タイトルを100点満点採点し、総得点順に並べたものだ。「難しいゲームに挑みたい」「まず入門したい」「グラフィックを楽しみたい」——自分の目的に合った軸を重視して選んでほしい。

2026年6月時点で手に入りやすい価格・プラットフォームも合わせてまとめた。同じ採点軸でも「どの軸が高いか」によって向き不向きは大きく変わる。まずは全作一覧表でざっくり比較してから、気になるタイトルの詳細セクションを読んでもらいたい。

採点は「万人向けの完成度」ではなく「各軸の尖り方」で決まっている。総得点が低くても「自分にとっての一本」に出会えるはずだ。

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2026年5月17日

【2026年版】アクションRPG全10作 採点比較一覧

4軸の100点満点採点で10本を横並び比較した。「鬼畜度」は高いほど難しく歯ごたえがある(初心者には低い方が向く)。「やり込み度」は高いほどエンドコンテンツや周回が充実している。

タイトル 遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
🥇 エルデンリング 65 95 95 95 350
🥈 モンスターハンターワイルズ 78 95 72 88 333
🥉 ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム 92 88 58 92 330
4位 Ghost of Tsushima DC 90 97 60 82 329
5位 ウィッチャー3 ワイルドハント 80 93 58 95 326
6位 ドラゴンズドグマ 2 72 90 75 83 320
7位 NieR:Automata 80 83 65 90 318
8位 ダークソウルIII 55 82 92 88 317
9位 ファイナルファンタジーVII リバース 75 98 52 85 310
10位 RISE OF THE RONIN 82 85 60 75 302

グラフィックで選ぶなら9位FF7 Rebirth(98点)が飛び抜けている。入門難易度が低い順では3位ゼルダ・4位Ghost of Tsushima・5位DMC5が上位。「とにかく死にたい人向け」なら8位ダークソウルIII(鬼畜92)か1位エルデンリングだ。

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2026年5月8日

【第1位】エルデンリング|フロムが贈る孤高のオープンワールド体験

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
65 95 95 95 350

2022年2月発売、フロムソフトウェア×ジョージ・R・R・マーティン(「ゲーム・オブ・スローンズ」原作者)というドリームチームが作り上げたオープンワールドアクションRPGだ。発売から4年が経つ今でも現役で遊ばれ続けており、アクションRPGというジャンルの定義を書き換えた一本と言っていい。

広大な「狭間の地」を自由に探索し、ボスを倒しながら強くなっていくシンプルな構造だが、その深さは底が見えない。2024年6月に発売された大型DLC「SHADOW OF THE ERDTREE」も合わせれば、プレイ時間は優に100時間を超える。Steam通常価格は9,240円だが、大型セール(サマー・ウィンター)ではほぼ確実に割引対象になる。

「遊びやすさ65」という評価が示すとおり、初見では死にまくる。ただしその死が学習になる設計なので、諦めずにいれば必ず突破できる。スケボー仲間に「これ難しいから無理」と言われて渡したら3ヶ月後に全ボス倒して返ってきた——そういうゲームだ。

項目 内容
発売日 2022年2月25日
対応機種 PC(Steam) / PS4 / PS5 / Xbox One / Xbox Series X|S
Steam通常価格 9,240円(本編)/ DLC「SHADOW OF THE ERDTREE」別売
開発元 フロムソフトウェア
✅ おすすめポイント

  • DLC含め100時間超のボリュームで9,240円は破格のコスパ
  • 協力・侵入のオンライン要素でソロ以外の楽しみ方も豊富
  • 複数の攻略ルートがあり周回プレイでも飽きない設計
⚠ 注意点

  • 序盤は何度も死ぬ——慣れるまで根気が必要
  • PC版はグラフィックドライバの最適化を推奨

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2026年5月20日

【第2位】モンスターハンターワイルズ|最新グラフィックと狩猟進化の到達点

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
78 95 72 88 333

2025年2月にカプコンがリリースした『モンスターハンターワイルズ』は、モンハンシリーズ最新作にして現時点でグラフィックの頂点に立つアクションRPGだ。生態系が動的に変化するフィールド、モンスター同士の縄張り争い、天候システム——これまでのモンハンにはなかった”生きた世界”の実現度が高い。

PS5版での評価はおおむね好評だが、Steam版はリリース直後の最適化不足で批判を受けた経緯がある。2025年後半のアップデートで改善が進んでいるものの、PC環境によってはパフォーマンスに注意が必要だ。通常価格9,900円だが2026年6月時点では大幅割引されており、実売2,000〜5,000円台で購入できるケースも多い。

項目 内容
発売日 2025年2月28日
対応機種 PC(Steam) / PS5 / Xbox Series X|S
通常価格 9,900円(2026年6月時点で大幅割引あり)
開発元 カプコン
✅ おすすめポイント

  • 生態系・天候が動的に変化する”生きたフィールド”はシリーズ最高水準
  • 発売当初より大幅値下がりしており2026年時点では割安で入手可能
  • ソロもマルチも楽しめるバランスの良い設計
⚠ 注意点

  • Steam版はPC環境によりパフォーマンスが不安定なケースあり(要スペック確認)
  • エンドコンテンツはモンハン経験者向けの難易度

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2026年5月25日

【第3位】ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム|遊びやすさ92・自由度の化身

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
92 88 58 92 330

2023年5月、任天堂がNintendo Switch向けにリリースした前作『ブレス オブ ザ ワイルド』の正当続編。ハイラルの大地に「スカイアイランド(空島)」と「冥界」が加わり、物理演算を使った「ウルトラハンド」「スクラビルド」といった新システムで探索の自由度が激増した。Switch2版では解像度・フレームレート向上、ローディング短縮なども実施されている。

「遊びやすさ92」は今回のランキング最高水準だ。アクションRPG初心者でも入りやすく、それでいて攻略を詰めればどこまでも深くなる設計は、ゲームデザインの教科書と言っていい。価格はSwitch版で約6,300〜7,678円と据え置き機タイトルとしては標準的だ。

✅ おすすめポイント

  • 初心者からヘビーゲーマーまで幅広く楽しめる「遊びやすさ92」が最大の強み
  • 120以上の祠、900以上のコログ――やり込み要素が圧倒的
  • Switch2版で映像・ロード面も改善済み
⚠ 注意点

  • Nintendo Switch / Switch 2専用(PC・PS5では遊べない)
  • 鬼畜度は低め——ガチ難易度ゲームを求める人には物足りない可能性あり

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2026年5月25日

【第4位】Ghost of Tsushima DIRECTOR’S CUT|グラフィック97・映像美と侍アクションの融合

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
90 97 60 82 329

Sucker Punch Productionsが開発した対馬を舞台の侍アクションRPGで、PC(Steam)版は36,000件以上のレビューで93%の「非常に好評」を獲得している。グラフィックスコア97は今回のランキングで最高値だ。進行する季節、吹き抜ける風、揺れる芒の原——「映像で旅をする体験」としての完成度は現行世代最高峰と言っていい。

戦闘は一騎打ちの緊張感と爽快感を両立させており、難易度選択で初心者から上級者まで対応できる。DIRECTOR’S CUT版では壱岐島DLCが追加されており、本編クリア後のボリュームも十分だ。PC版はDLSS3・FSR3対応で高フレームレートプレイも可能。2026年6月時点でSteamセール時に40%オフの実績があり、そのタイミングを狙うのが賢い買い方だ。

✅ おすすめポイント

  • Steamレビュー93%非常に好評——圧倒的な映像美と侍アクションの両立
  • 難易度選択で初心者も上級者も楽しめる
  • PC版でDLSS3・FSR3対応、高フレームレート・Steam Deck動作確認済み
⚠ 注意点

  • オープンワールドとしての探索要素はやや薄め——メインストーリー重視の構成
  • 本編クリア後のPvPマルチ「冥人奇譚」はオンライン必須

【第5位】ウィッチャー3 ワイルドハント|やり込み度95・200時間超の王道オープンワールドRPG

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
80 93 58 95 326

CD Projekt REDが2015年に放ったオープンワールドアクションRPGで、The Game Awards 2015のGame of the Yearを含む250以上の賞を受賞した業界の金字塔だ。Steam版はレビュー件数24万件超で「非常に好評」を維持し続けており、10年以上経った今も新規プレイヤーが途切れない。2022年12月にはPS5・XSX向けの次世代機アップデートが無償配布され、レイトレーシング・4K対応で映像面も現役水準に引き上げられた。

「やり込み度95」はこのランキング最高値だ。本編だけで60〜80時間、大型DLC「血塗られた美酒(Blood and Wine)」「石のハート(Hearts of Stone)」を含む完全版ならプレイ時間は200時間を優に超える。それでいてSteam Complete Editionの通常価格は約5,780円前後——コスパの面でも他を圧倒している。秋葉原のゲームショップで旧世代機版を投げ売りで見かけることも多く、「まだ持っていない」なら今すぐ手を出すべき一本だ。

項目 内容
発売日 2015年5月19日(次世代機アップデート:2022年12月)
対応機種 PC(Steam) / PS4 / PS5 / Xbox One / Xbox Series X|S / Nintendo Switch
Steam価格 Complete Edition 約5,780円(DLC2本同梱・セール時大幅値下がりあり)
開発元 CD Projekt RED
✅ おすすめポイント

  • DLC2本込みで200時間超・約5,780円のコスパは現行最高水準
  • 次世代機無料アップデートでレイトレーシング・4Kに対応済み
  • TGA GotY含む250以上の受賞歴——2026年時点でも色褪せない名作
⚠ 注意点

  • 200時間超のボリュームは時間的コミットが大きい(じっくり派向き)
  • Switch版はグラフィック・フレームレートが大幅に妥協されている

【第6位】ドラゴンズドグマ 2|”不便”の先にある唯一無二のオープンワールド体験

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
72 90 75 83 320

2024年3月にカプコンが12年ぶりにリリースしたシリーズ続編。「1人プレイなのに他の誰かと冒険する楽しさ」というコンセプトを体現するポーンシステム(AIで動く仲間)が最大の個性だ。前作の4倍に広がったフィールドに、物理演算が生きる多彩なジョブアクションが広がる。

「遊びやすさ72」がやや低いのは、意図的に設計された”不便さ”のためだ。ファストトラベルが制限され、夜道は危険——現代的なQOLを捨てた設計が「没入感」として機能している。通常価格8,990円。セール時には5,000円台で購入できた実績がある。

✅ おすすめポイント

  • ポーンシステムによる「1人プレイ×他者との協力」という他に類を見ない体験
  • 職業(ジョブ)システムが豊富で何周でも楽しめる
  • PS5/Xbox/PC対応でプラットフォームを選ばない
⚠ 注意点

  • ファストトラベル制限など意図的な”不便さ”に好みが分かれる
  • PC版はハイスペック環境を推奨(重め)

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2026年5月4日

【第7位】NieR:Automata|やり込み度90・複数エンドと哲学的ストーリーの奇跡

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
80 83 65 90 318

2017年にスクウェア・エニックス×プラチナゲームズが放った怪作だ。機械生命体に支配された地球を舞台に、アンドロイド兵士2Bが戦うアクションRPGだが、真のストーリーは「3周目」以降に解禁される構成になっている。「やり込み度90」はこの複数周回必須の構造と、全26エンドを含む圧倒的なボリュームから来ている。

Steam通常価格5,280円だが、セール時に1,848円(65%オフ)まで落ちた実績がある。2026年時点でも色褪せない音楽と哲学的テーマは、アクションRPGの名作として永遠に語り継がれるはずだ。「ゲームで泣いたことがない」という人に贈りたい一本だ。

✅ おすすめポイント

  • Steam最安1,848円(セール時)の高コスパで26エンドの大ボリューム
  • 「3周目で本当のストーリーが始まる」構成は唯一無二
  • 岡部啓一による音楽は現役最高峰のゲームサントラのひとつ
⚠ 注意点

  • グラフィックは2017年作なりの古さがある(ゲームプレイで十分カバー)
  • 真エンドまで複数周回が必要なため時間的コミットが大きい

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2026年6月5日

【第8位】ダークソウルIII|鬼畜度92・フロム魂の到達点

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
55 82 92 88 317

2016年、フロムソフトウェアのソウルシリーズ集大成として発売されたアクションRPGだ。エルデンリングよりも線形的なレベルデザインで、ひとつひとつのステージが丁寧に作り込まれている。「鬼畜度92」——ボスの動きを暗記するまで何十回と死ぬのが前提の設計だが、突破したときの達成感は他のゲームでは味わえない。

エルデンリングへの入門前に「フロムの洗礼」を受けたい人には最適の一本だ。Steam通常価格は約4,980円で、全DLC込みのDeluxe EditionもSteamで入手可能。

✅ おすすめポイント

  • ソウルシリーズの集大成——ボスデザイン・レベルデザインが最高峰
  • 難易度は高いが「エルデンリング入門」として最適な一本
  • DLC2本追加でエンドコンテンツも充実
⚠ 注意点

  • 遊びやすさ55——初見プレイヤーには序盤のとっつきにくさがある
  • オンラインサーバーはPC版非公式サーバー利用推奨(公式は縮小傾向)

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2026年5月20日

【第9位】ファイナルファンタジーVII リバース|グラフィック98・映像の最高峰JRPG

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
75 98 52 85 310

2024年2月にスクウェア・エニックスがPS5向けにリリースしたFF7リメイクプロジェクト3部作の第2作。グラフィックスコア98は今回のランキング最高値で、現行世代機で実現できる映像美の到達点と言っていい。クラウド、ティファ、エアリスが旅するミッドガル脱出後の世界を、90時間規模の超大作として描いている。

通常価格9,878円(PS5)と高めだが、中古やセールでは6,000円台まで落ちている。アクションバトルと連携技は爽快感があり、FF7原作を知らなくても楽しめる仕様になっている。PS5専用タイトルな点に注意。

✅ おすすめポイント

  • グラフィック98——現行機でこれ以上の映像美を求めるのは難しい水準
  • クリアまで約90時間、サブコンテンツも大量のボリューム
  • FF7原作未経験でも楽しめる独立した体験として設計されている
⚠ 注意点

  • PS5専用タイトル(PC版・Switch版は非対応)
  • 3部作の中間作のため、完結編まで待てるかどうかは要検討

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2026年5月10日

【第10位】RISE OF THE RONIN|幕末×チームニンジャの新機軸オープンワールド

遊びやすさ グラフィック 鬼畜度 やり込み度 総得点
82 85 60 75 302

仁王シリーズを手掛けたチームニンジャが2024年に放った新機軸の幕末オープンワールドアクションRPGだ。坂本龍馬・勝海舟・吉田松陰ら歴史上の人物と交流しながら、幕末の動乱を生き抜く浪人を主人公に据えた設計は日本史ファンに刺さる。2025年3月にSteam(PC)版もリリースされ、より広いプラットフォームで遊べるようになった。

Metacriticスコアは73点と評論家評価は中位だが、ユーザー評価はSteamで直近30日72%好評と改善傾向にある。「Ghost of Tsushima的な日本舞台オープンワールドをより爽快なアクションで」という需要に応える一本だ。セール時には50%オフ実績もある。

✅ おすすめポイント

  • 幕末史実キャラとの交流が楽しめる日本史ファン向けの希少作品
  • 遊びやすさ82——仁王よりとっつきやすく、初めてのチームニンジャ作品に最適
  • PS5/PC対応、セール時50%オフ実績あり
⚠ 注意点

  • Steam版はリリース当初にパフォーマンス問題が報告(アップデートで改善中)
  • グラフィックは同価格帯の他タイトルより見劣りする部分あり

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まとめ:自分に合ったアクションRPGの選び方

全10本を改めて振り返ろう。「まず1本選ぶ基準」として、遊びやすさ優先なら3位ゼルダTotK(92点)か4位Ghost of Tsushima(90点)、グラフィックで選ぶなら9位FF7 Rebirth(98点)、難しくて燃えたいなら1位エルデンリングか8位ダークソウルIII、とにかくやり込みたいなら5位ウィッチャー3(やり込み度95・200時間超)が最有力だ。

「アクションRPGが初めて」という人には4位Ghost of Tsushima Director’s Cutを推す。Steamで93%の非常に好評、映像が美しく、難易度選択で調整できる。まずその体験で「アクションRPGって面白い」と思えれば、残り9本への扉が自然に開く。

こんな人に おすすめタイトル 理由
初心者・遊びやすさ重視 ゼルダ TotK / Ghost of Tsushima 遊びやすさ90超・難易度選択あり
とにかくグラフィックが見たい FF VII リバース / Ghost of Tsushima グラフィック97〜98
死にゲーで燃えたい エルデンリング / ダークソウルIII 鬼畜度92〜95
200時間遊び倒したい ウィッチャー3 ワイルドハント やり込み度95・Complete Edition約5,780円
感動・泣けるゲームが欲しい NieR:Automata 哲学的ストーリー×複数エンド
日本史が好き RISE OF THE RONIN 幕末オープンワールド×実在人物
SPOTGEEKS VERDICT

スポットギークス編集部が「2026年今から始めるなら」で推すのはエルデンリング(総得点350)Ghost of Tsushima DC(329)の2択だ。エルデンリングはDLC込みで100時間超、価格は9,240円。Ghost of Tsushimは映像美とアクセスしやすさのバランスが現行世代最高峰で、Steamセール時なら6,000円を切る。「アクションRPGを生涯の趣味にしたい」ならエルデンリング。「週末に美しい日本の風景を歩きたい」ならGhost of Tsushima。どちらを選んでも後悔はしない、そう断言できる。

バツ2のオレが保証する——アクションRPGは一生飽きない。

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WRITER
スニッカー北村

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